スチーム式加湿器のおすすめ12選!用途別の選び方も紹介
冬の乾燥対策として、加湿力の高い「スチーム式加湿器」を購入しようと考えているものの、さまざまな製品が販売されており、どれを買うべきか迷っている方もいるのではないでしょうか。
そこで今回は、おすすめのスチーム式加湿器を12製品紹介します。用途に応じた加湿器の選び方も解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
目次
低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube Pro Plus J60HV(CAREPOD JAPAN)
低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube X50(CAREPOD JAPAN)
ミニ卓上加湿器 Mini J20(CAREPOD JAPAN)
7カラームードインテリア加湿器 Lighting J40LS(CAREPOD JAPAN)
スチーム式加湿器とは

スチーム式加湿器とは、その名のとおり水を沸騰させ、蒸気(スチーム)で加湿する方式の製品です。構造は電気ポットとほとんど同じで、製品内部のヒーターで水を加熱します。加湿能力が非常に高く、広い部屋でもしっかり湿度をキープできることが最大の特徴です。また、水を沸騰させる特性上、加湿器内部で雑菌やカビが発生しづらく、清潔に保ちやすい点もメリットといえるでしょう。
一方、吹出口が高温になる製品が多いため、火傷には注意しなければなりません。また、水を沸騰させるだけのエネルギーが必要なため、消費電力が大きい点もデメリットの一つです。また、運転音が比較的大きいことも知っておくべきでしょう。
「スチーム式加湿器」と「他の種類の加湿器」の違い
加湿方式には、スチーム式を含めていくつか種類が存在します。加湿方式ごとの特徴を比較してみましょう。

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種類 |
スチーム式 |
超音波式 |
気化式 |
ハイブリッド式 |
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仕組み |
水を沸騰させ、発生する蒸気で加湿 |
超音波で水を微粒子化して、ミストを噴霧することで加湿 |
水を含んだフィルターに風を当てて、水分を気化させて加湿 |
複数の方式を組み合わせて加湿 |
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メリット |
加湿能力が高い カビや雑菌が繁殖しづらく、衛生的に使いやすい 部屋の空気が温まりやすい |
運転音が静か |
電気をあまり使わないため、電気代が安い |
運転音が静か 一定の加湿力が期待できる
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デメリット |
吹出口が熱くなる 電気代が高い 運転音が大きい |
煮沸しないため、衛生面に注意が必要 |
加湿能力が高くない 煮沸しないため、衛生面に注意が必要 |
本体価格が高い傾向にある 構造が複雑なため、お手入れが大変 |
加湿方式ごとにメリット・デメリットが存在しますが、中でも加湿力が高く衛生面にも優れるスチーム式は、非常に人気の高い加湿方式です。
スチーム式加湿器を選ぶポイント
同じスチーム式加湿器だとしても、それぞれの製品ごとに特徴が異なります。ここからはスチーム式加湿器を選ぶときにチェックすべきポイントについて見ていきましょう。
用途・使用する部屋

スチーム式加湿器を選ぶ際は、使用する部屋の広さにあった加湿能力の製品を選ぶことが大切です。加湿能力とは1時間で空気中に放出できる水分量(cc/h)のことで、加湿能力が大きい製品ほど、加湿できる床面積が広くなります。
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定格加湿能力 (cc/h) |
一戸建て木造住宅 和室 (畳) |
一戸建てプレハブ住宅 洋室 (畳) |
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200 |
3 |
6 |
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250 |
4 |
7 |
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300 |
5 |
8 |
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350 |
6 |
10 |
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400 |
7 |
11 |
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450 |
8.5 |
12 |
使用する部屋に見合わない加湿能力の製品を選ぶと、湿度が上がらなかったり、加湿しすぎたりしてしまう可能性があるため、購入前に必ず確認してみてください。なお、運転モードによって加湿量を切り替えられる製品なら、さまざまな広さの部屋で利用できます。
お手入れのしやすさ

スチーム式加湿器は雑菌・カビが繁殖しづらいとはいえ、まったくお手入れをしなくていいわけではありません。使用しているうちに水垢(水道水のミネラル分が固まったもの)が付着しますし、オフシーズンには製品全体を綺麗にしてから片づける必要があります。そのため製品選びの際は、お手入れのしやすさも確認してみてください。
たとえば、水タンクに手を入れて洗える製品や、分解して丸洗いできる製品、水の通り道が少ない製品は、お手入れがしやすいといえます。とくに水タンクの口が広い製品は、お手入れがしやすいだけではなく、日々の給水も簡単なため使い勝手がいいでしょう。
安全性

水を沸騰させるスチーム式加湿器は、火傷のリスクがあります。そのため安全機能の有無も確認しておきましょう。たとえば次のような安全機能がある製品なら、比較的安心です。
● チャイルドロック機能
● ふたロック機能
● 転倒時湯もれ防止機能
● 転倒時自動停止機能
より安全性を重視する場合は、水を沸騰させない「低温スチーム式」の製品を選ぶのもおすすめです。40℃以下の蒸気を噴霧する「低温スチーム式」は火傷のリスクがなく、子どもやペットがいる家庭でよく使われています。
また、加湿器に関連する健康被害として、「加湿器肺炎」を心配する方もいるのではないでしょうか。抗菌・除菌機能が搭載されている製品なら、加湿器から病原菌が放出されるリスクを抑えられるため、安全性が高いといえます。
タンク容量

使い勝手を左右する重要な要素として、水タンクの容量も確認してみてください。容量が小さすぎる製品を選ぶと、1日に何回も給水する必要が生じ、面倒に感じるかもしれません。なるべく給水の手間を減らしたい場合は、タンク容量が4L以上の製品を選ぶといいでしょう。4L以上の製品は、10時間以上にわたって連続運転できるケースが多いためです。
ただしタンク容量が大きいからといって、水交換を怠りすぎると雑菌が繁殖してしまうリスクがあります。加湿器を衛生的に保つためには、少なくとも1日に1回は水を交換する必要があることを知っておきましょう。
消費電力

水を沸騰させるスチーム式加湿器は消費電力が大きく、他の加湿方式と比べて電気代が高いことが特徴です。加湿方式ごとの電気代の目安を比較してみましょう。(電気料金単価は全国家庭電気製品公正取引協議会が定める目安31円/kWhで計算)
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加湿方式 |
消費電力の目安 |
1時間あたり |
1日あたり(8時間使用) |
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スチーム式 |
300〜800W |
9.3~24.8円 |
約74~198円 |
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気化式 |
5~20W |
0.2~0.6円 |
約1.2~4.8円 |
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超音波式 |
20~40W |
0.6~1.2円 |
約4.8~9.6円 |
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ハイブリッド式 |
100~200W |
3.1~6.2円 |
約24.8~49.6円 |
加湿方式の特性上、どうしても電気代が多くかかってしまいますが、スチーム式加湿器の中でも消費電力が抑えられている製品を選べば、ランニングコストの節約につながります。
デザイン

加湿器は乾燥するシーズンの間、リビングや寝室に常に置いておく家電であることを考えると、デザイン性も重要な選定基準だといえます。機能性が優れていることは前提として、その中でもインテリアとして部屋の雰囲気にマッチする製品を選んでみてください。
多くのスチーム式加湿器は、電気ポットのような見た目であることが多いですが、一部の製品はお洒落な見た目をしています。スタイリッシュなスタンド付きのスチーム式加湿器も販売されているため、ぜひ探してみてください。(スタンドはデザイン性に優れるだけではなく、加湿効率を上げる効果も期待できます)
価格と性能のバランス

スチーム式加湿器の価格帯は、1〜4万円程度と幅があります。エントリーモデルは低価格で購入しやすい一方、加湿能力や機能は充実していません。一方、3万円を超えるスチーム式加湿器には高機能モデルが多く、加湿能力だけではなく、安全機能やお手入れのしやすさ、静音性などに優れる製品が多いです。
エントリーモデルと高機能モデルのどちらを購入すべきかは、それぞれの方の状況によって異なります。たとえばワンルームで一人暮らしをしている方なら、エントリーモデルのスチーム式加湿器でも不自由はないでしょう。一方、小さな子どもがいる家庭や、一戸建て住宅の広いリビングを加湿したい場合は、高機能モデルが適しています。価格と性能のバランスを考え、最適な製品を選んでみてください。
スチーム式加湿器のおすすめ12選
ここまで紹介したポイントをふまえ、おすすめの加湿器を12製品紹介します。
衛生面で安心なスチーム式だけでなく、除菌機能付きや用途別に使える加湿器もおすすめします。
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製品名 |
主な特徴 |
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低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube Pro Plus J60HV(CAREPOD JAPAN) |
低温スチーム式のため火傷のリスクがなく、子どもやペットがいる家庭におすすめ 自動除菌機能も付いているため、衛生的に使用できる 構造がシンプルで、簡単にお手入れできる |
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低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube X50(CAREPOD JAPAN) |
低温スチーム式のため火傷のリスクがなく、子どもやペットがいる家庭におすすめ 医療用にも使用されるステンレス素材が使われており、衛生的に使える スチーム式としては消費電力が低く、電気代を節約しやすい |
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ミニ卓上加湿器 Mini J20(CAREPOD JAPAN) |
スチーム式加湿器ではないものの、手入れが簡単で衛生的に保ちやすい わずか10cmのスリムな製品のため、コンパクトな加湿器を買いたい方におすすめ |
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7カラームードインテリア加湿器 Lighting J40LS(CAREPOD JAPAN) |
スチーム式加湿器ではないものの、デザイン性が非常に高い 加湿器下部がムードライトになっているため、間接照明としても使用できる 水タンクを丸ごと煮沸消毒することが可能 |
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スチーム式加湿器 EE-TB60(象印) |
最大加湿量は600ccのハイパワーのスチーム式加湿器 吹出口からの蒸気温度が65℃まで抑えられている チャイルドロック機能・ふた開閉ロック機能などの安全機能あり |
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スチーム式加湿器 EE-DF50(象印) |
寝室でも使用しやすい湯沸かし音セーブモード付きのスチーム式加湿器 吹出口からの蒸気温度が65℃にまで抑えられている チャイルドロック機能・ふた開閉ロック機能などの安全機能あり |
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スチーム式加湿器 EKS-V3(山善) |
スタンダードタイプのスチーム式加湿器 水タンクの口が広く、給水・お手入れが簡単 転倒流水防止構造が採用されており、安全性が高い |
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パーソナルスチーム式加湿器 KS1-B251(山善) |
販売価格が5,000円未満のエントリーモデル 各パーツが簡単に取り外せるため、お手入れが簡単 アロマポット付きであるため、お部屋で香りを楽しみたい方におすすめ |
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スチーム式加湿器 AHM-MH60(アイリスオーヤマ) |
水と蒸気が通る部品は全て丸洗いが可能 タンク内が特殊なコーティングで保護されており、水垢が付きづらい |
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スチーム式加湿器 AHM-H12B-C(アイリスオーヤマ) |
コンパクトなためデスクやリビングテーブルにも置ける アロマ機能が付いているため、香りでリラックスしたい方にもおすすめ |
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スチーム式加湿器 KSA-351(ドウシシャ) |
炊飯器のように取り外しができる上蓋と水タンクが特徴 一定の加湿量が確保されつつ、販売価格が1万円未満 |
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スチーム加湿器 CDKNX302WH(シィー・ネット) |
広口の水タンクが採用されているため、お手入れ・給水が簡単 チャイルドロック機能やマグネットプラグなどの安全機能あり |
それぞれの特徴について、さらに詳しく見ていきましょう。
低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube Pro Plus J60HV(CAREPOD JAPAN)

低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube Pro Plus (J60HV)は、安全性が非常に高い製品です。40℃の蒸気で加湿する低温スチーム式のため、火傷のリスクがなく、子どもやペットがいる家庭でも安心です。
また、内部を99.9%除菌する自動除菌機能も付いているため、衛生的に使用できます。構造がシンプルで、簡単にお手入れできる点も強みといえるでしょう。さらに、医療用としても使われるステンレス素材が採用されており、信頼性が高いことも特徴です。
また、スチーム式としては消費電力が低く、電気代を節約しやすい点もメリットです。
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型名 |
J60HV |
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運転モード・機能 |
自動モード(湿度維持機能)、安全モード、ヒーターモード 加湿量調整機能、時間予約機能、ナイトモード、自動除菌機能 |
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消費電力(最大) |
一般加湿:29W 加熱・加湿:170W |
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加湿量(最大) |
一般加湿:1段階 150cc/h、 2段階 230cc/h、 3段階 350cc/h 低温スチーム:1段階 170cc/h、 2段階 300cc/h、 3段階 440cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
1段:約30時間、 2段:約14時間、 3段:約12時間 |
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水タンク容量 |
4.2L |
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運用床面積 |
22.68㎡(14畳) |
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販売価格 |
39,000円(税込・全国送料無料) |
低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube X50(CAREPOD JAPAN)

低温スチーム式ステンレス加湿器 Cube (X50)も、40℃のスチームで加湿する方式のため、火傷のリスクを抑えたい方におすすめです。自動除菌機能は付いていませんが、お手入れしやすい構造で、水タンクを丸ごと煮沸消毒することも可能なため、衛生的に使えます。
また、医療用にも使用されるステンレス素材が使われており、細菌の繁殖を抑えられるだけではなく、汚れを拭き取りやすいことが特徴です。スチーム式としては消費電力が低く、電気代を節約しやすい点もメリットといえるでしょう。
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型名 |
X50 |
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運転モード・機能 |
安全モード、ヒーターモード 加湿量調整機能、時間予約機能 |
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消費電力(最大) |
一般加湿:30W 加熱・加湿:100W |
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加湿量(最大) |
一般加湿:1段階 150cc/h、 2段階 230cc/h、 3段階 350cc/h 低温スチーム:1段階 170cc/h、 2段階 300cc/h、 3段階 440cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
1段:約30時間、 2段:約14時間、 3段:約12時間 |
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水タンク容量 |
4.2L |
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運用床面積 |
22.68㎡(14畳) |
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販売価格 |
34,000円(税込・全国送料無料) |
ミニ卓上加湿器 Mini J20(CAREPOD JAPAN)

スチーム式加湿器ではありませんが、CAREPODが販売するミニ卓上加湿器 Mini(J20)も、エントリーモデルの加湿器としておすすめです。卓上用の製品のため加湿力は高くありませんが、販売価格が14,000円とリーズナブルなことがポイントです。わずか10cmのスリムな製品のため、デスクの上に置いても邪魔になりません。
また、シンプルな構造なためお手入れが簡単で、衛生的に保ちやすいことも特徴です。スチーム式加湿器ほどの加湿量が必要ない場合は、ぜひミニ卓上加湿器 Miniを選んでみてください。
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型名 |
Mini(J20) |
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運転モード・機能 |
タイマー機能・加湿量調整機能 |
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消費電力(最大) |
28W |
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加湿量(最大) |
1段階 150cc/h、 2段階 190cc/h、 3段階 240cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
1段:約21時間、 2段:約12時間、 3段:約10時間 |
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水タンク容量 |
2.8L |
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運用床面積 |
11.34㎡(7畳) |
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販売価格 |
14,000円(税込・全国送料無料) |
7カラームードインテリア加湿器 Lighting J40LS(CAREPOD JAPAN)

CAREPODの7カラームードインテリア加湿器 Lighting(J40LS)も、スチーム式加湿器ではありませんが、デザイン性を重視する方におすすめの製品です。加湿器下部がライトになっているため、間接照明としても使用できます。
また、加湿器としての使い勝手がいいことも特徴です。水タンクを丸ごと取り外せるため、給水・お手入れに手間がかかりません。水タンクを丸ごと煮沸消毒することも可能なため、衛生的に使用できます。
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型名 |
Lighting(J40LS) |
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運転モード・機能 |
加湿量調節機能・タイマー機能・ムードライト機能 |
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消費電力(最大) |
29W |
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加湿量(最大) |
1段階 150cc/h、 2段階 230cc/h、 3段階 330cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
1段:約30時間、 2段:約15時間、 3段:約10時間 |
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水タンク容量 |
4L |
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運用床面積 |
16.2㎡(10畳) |
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販売価格 |
34,000円(税込・全国送料無料) |
スチーム式加湿器 EE-TB60(象印)

象印のEE-TB60は、加湿能力が非常に高いハイパワーのスチーム式加湿器です。消費電力は最大985Wと大きいものの、最大加湿量は600cc/hにもなるため、広い部屋もしっかり加湿できます。
また、吹出口からの蒸気温度が65℃にまで抑えられているため、水を沸騰させるスチーム式としては安全性が高いことも特徴です。チャイルドロック機能・ふた開閉ロック機能もあるため、子どもがいる家庭にも選ばれています。フッ素加工の広口水タンクが採用されており、給水やお手入れが簡単な点もメリットです。加湿力を重視する場合は、選択肢として検討してみてください。
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型名 |
EE-TB60 |
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運転モード・機能 |
湯沸かし音セーブモード・クエン酸洗浄モード・静音モード 自動加湿機能・タイマー機能 |
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消費電力(最大) |
湯沸かし立ち上げ時:985W 加湿時:450W |
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加湿量(最大) |
600cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
弱:20時間、中:10時間、強:6時間 |
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水タンク容量 |
4.0L |
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運用床面積 |
27㎡(17畳) |
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販売価格 |
オープン価格 |
スチーム式加湿器 EE-DF50(象印)

象印のスチーム式加湿器 EE-DF50は、先述したEE-TB60よりも加湿能力が抑えられた製品です。強モードで運転しても8時間連続して加湿できるため、寝室での使用に向いています。湯沸かし音セーブモードが付いているため、就寝前に利用してもストレスを感じづらいでしょう。
また、こちらの製品も吹出口からの蒸気温度が65℃に抑えられており、チャイルドロック機能・ふた開閉ロック機能が付いているため、子どもがいる家庭でも使用できます。加湿力が控えめで問題ない場合は、購入価格を抑えられるEE-DF50を選ぶといいでしょう。
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型名 |
EE-DF50 |
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運転モード・機能 |
湯沸かし音セーブモード・クエン酸洗浄モード 自動加湿機能・タイマー機能 |
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消費電力(最大) |
湯沸かし立ち上げ時:985W 加湿時:410W |
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加湿量(最大) |
480cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
弱:32時間、中:16時間、強:8時間 |
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水タンク容量 |
3.0L |
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運用床面積 |
22㎡(13畳) |
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販売価格 |
オープン価格 |
スチーム式加湿器 EKS-V3(山善)

山善のスチーム式加湿器 EKS-V3は、スタンダードタイプのスチーム式加湿器です。水を沸騰させた蒸気でそのまま加湿するシンプルな構造で、加湿力と価格のバランスがいい点がメリットといえるでしょう。水タンクの口が広く、給水・お手入れが簡単なことも特徴です。
転倒流水防止構造が採用されており、チャイルドロック機能も付いているため、安全性も確保されています。費用を抑えて加湿力の高いスチーム式加湿器を購入したい場合は、選択肢の一つとして検討してみてください。
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型名 |
EKS-V3 |
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運転モード・機能 |
クリーンモード メモリー機能・減光機能 |
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消費電力(最大) |
弱:200W、中:300W、強:400W、MAX:500W、加速ヒーター:700W |
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加湿量(最大) |
弱:200cc/h、中:350cc/h、強:500cc/h、MAX:600cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
弱:15時間、中:9時間、強:6時間、MAX:5時間 |
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水タンク容量 |
3.0L |
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運用床面積 |
27㎡(17畳) |
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販売価格 |
オープン価格 |
パーソナルスチーム式加湿器 KS1-B251(山善)

山善のパーソナルスチーム式加湿器 KS1-B251は、エントリーモデルのスチーム式加湿器です。特別な機能が付いていない分、販売価格が5,000円未満に抑えられていることは、他のスチーム式加湿器と比べて大きなメリットといえるでしょう。価格をもっとも重視する方には、非常におすすめの製品です。
水タンク・吹出口・ダクト・仕切りガイド・水アカフィルターの各パーツが簡単に取り外せるため、お手入れが苦になりません。給水口が広いため、手を入れて洗うのも簡単です。また、アロマポット付きであるため、お部屋で香りを楽しみたい方にも向いています。
ただし他のスチーム式加湿器と比べて、安全機能が少ない点は考慮しておきましょう。子どもやペットがいる家庭で使用する際は注意してください。
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型名 |
KS1-B251 |
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運転モード・機能 |
オン・オフ機能のみ |
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消費電力(最大) |
210W |
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加湿量(最大) |
250cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
約10時間 |
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水タンク容量 |
2.5L |
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運用床面積 |
11.34㎡(7畳) |
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販売価格 |
オープン価格 |
スチーム式加湿器 AHM-MH60(アイリスオーヤマ)

アイリスオーヤマのスチーム式加湿器 AHM-MH60の特徴としては、お手入れがしやすい点が挙げられます。汚れやすいフィルターは使用されておらず、水と蒸気が通る部品は全て丸洗いが可能なため、衛生的に使用できます。
タンクの取り外しも簡単なため、日頃のお掃除も簡単です。タンク内が特殊なコーティングで保護されており、水垢が付きづらい点もメリットといえるでしょう。また、就寝中の完全蒸発による汚れ・水垢のこびりつきを防げる「おやすみモード」が搭載されているため、寝室用の加湿器にも向いています。
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型名 |
AHM-MH60 |
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運転モード・機能 |
自動モード・連続モード・おやすみモード |
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消費電力(最大) |
500W |
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加湿量(最大) |
弱:200cc/h、中:300cc/h、強:400cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
弱:10時間、中:7時間、強:5時間 |
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水タンク容量 |
2.0L |
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運用床面積 |
17.82㎡(11畳) |
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販売価格 |
17,800円 |
スチーム式加湿器 AHM-H12B-C(アイリスオーヤマ)

アイリスオーヤマのAHM-H12B-Cは、非常にコンパクトなスチーム式加湿器です。幅118mm、奥行215mm、高さ228mmであるため、デスクやリビングテーブルにも置けます。また、販売価格が5,000円未満のため、費用を抑えたい方にもおすすめです。また、アロマ機能が付いているため、香りでリラックスしたい方にも向いています。
ただし加湿量は120cc/hで、運用床面積は木造和室で約2畳、プレハブ洋室で約3畳と狭いため、どのような部屋にも向いているわけではありません。また、特別な安全機能が付いているわけではないため、火傷にも注意してください。
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型名 |
AHM-H12B-C |
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運転モード・機能 |
オン・オフ機能 |
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消費電力(最大) |
100W |
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加湿量(最大) |
120cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
約11時間 |
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水タンク容量 |
約1.3L |
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運用床面積 |
4.86㎡(3畳) |
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販売価格 |
3,480円 |
スチーム式加湿器 KSA-351(ドウシシャ)

ドウシシャのスチーム式加湿器 KSA-351は、炊飯器のように取り外しができる上蓋と水タンクが特徴の製品です。水タンクを丸ごと洗えるため、衛生的に使用できます。高温の蒸気の放出を防ぐ「吹出口ガード」が付いているため、スチーム式加湿器としては安全性が高い点がメリットといえるでしょう。コンパクト設計なため、子ども部屋用としても向いています。
また、一定の加湿量が確保されつつ、販売価格が1万円未満である点も特徴です。手ごろな価格のスチーム式加湿器を購入したい場合は、選択肢の一つとして検討してみてください。
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型名 |
KSA-351 |
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運転モード・機能 |
洗浄モード 転倒オフ機能 |
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消費電力(最大) |
400W |
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加湿量(最大) |
弱:150cc/h、中:250cc/h、強:350cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
4.5時間(強運転時) |
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水タンク容量 |
1.6L |
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運用床面積 |
16.2㎡(10畳) |
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販売価格 |
8,778円 |
スチーム加湿器 CDKNX302WH(シィー・ネット)

シィー・ネットのスチーム加湿器CDKNX302WHは、お手入れがしやすいポット型の製品です。広口の水タンクが採用されているため手を入れて洗うことも可能で、毎日の給水も簡単です。(ただし水タンクを外すことはできません)クエン酸洗浄モードも搭載されているため、頑固な水垢も落としやすいです。
また、加湿器本体に湿度計が付いているため、湿度をコントロールしやすい点もメリットといえるでしょう。チャイルドロック機能やマグネットプラグなどの安全機能も付いており、子どもがいる家庭で使いやすいこともポイントです。
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型名 |
CDKNX302WH |
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運転モード・機能 |
クエン酸洗浄モード タイマー機能・チャイルドロック機能・自動加湿機能 |
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消費電力(最大) |
400W |
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加湿量(最大) |
弱:120cc/h、中:300cc/h、強:500cc/h |
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運転加湿時間(最大) |
弱:25時間、中:10時間、強:6時間 |
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水タンク容量 |
3.0L |
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運用床面積 |
22.68㎡(14畳) |
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販売価格 |
オープン価格 |
まとめ
さまざまなスチーム式加湿器が販売されていますが、それぞれの製品ごとに、加湿能力やお手入れのしやすさ、安全性、消費電力、デザインなどは異なります。毎日使う加湿器だからこそ、用途やライフスタイルに合った製品を選ぶことが大切です。とくにスチーム式加湿器の場合は、安全性には注意すべきでしょう。火傷を防ぐ仕組みであるかはもちろん、カビや雑菌が繁殖しづらい製品を選ぶのがおすすめです。
CAREPODの低温スチーム式加湿器なら、吹き出される蒸気が40℃に抑えられているため、子どもやペットがいる家庭でも安心してご利用いただけます。お手入れが簡単な構造のため、衛生的に使えることもポイントです。安心して使えるスチーム式加湿器を探している方は、ぜひCAREPODの製品をお試しください。